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2009/11/01

MOVIE COWBOY DC-MCNP1

BRAVIA KDL-40V5でDLNAを使うのはあきらめた。

でもネットワーク上にあるHDムービーをBRAVIAで見てみたい。

メディアプレーヤーMOVIE COWBOY DC-MCNP1を導入してみた。

ネットワーク上のフルHDムービーを再生できるプレーヤーだ。

HDDを追加すればNASとしても機能する。

対応するフォーマットも豊富。

さっそくopenSUSEにあるムービーを再生してみた。

が、なぜか520pでしか表示されない…。

ちょっと焦る。

トップメニューから

Settings → TV Out  → 1080p

に変えたらフルHD表示された。















ボクの環境で再生を確認できたのは

フルHDのXvid4、MPEG-2 TS、それにDVDISOファイル。

画質もキレイで満足しています。




2009/10/30

BRAVIAでmediatombは使えない

BRAVIA KDL-40V5にはDLNAクライアント機能がある。

ということはネットワーク上にあるムービーファイルをBRAVIAで再生できちゃうわけだ。

それでLinux openSUSEで使えるDLNAサーバーmediatombを導入してみた。

だが、BRAVIAでは使えなかった。

mediatombはDLNAの規格を厳密に遵守していないからみたい。

BRAVIAで使えるサーバーはMiniDLNAというのがあるようだ。

でも調べてみるとBRAVIAがDLNAで再生できる動画はMPEG-2くらいしかないようだ。

ボクが再生したいのはXvid4のHDムービーがほとんど。

BRAVIAでDLNAを使うのはあきらめることにした。


BRAVIA 買う

















SONYの液晶テレビBRAVIA KDL-40V5を買った。

買う前は漠然とAQUOSがいいかなぁって思っていたけど。

SONY信者の妻の猛反対でBRAVIAに決まった。

AQUOSとBRAVIAの画質を店頭で見比べてみると。

AQUOSはくっきりはっきりコントラスト強めな感じ。

BRAVIAはおとなしめだけど自然な色合いで繊細な感じ。

今ではBRAVIAを買ってよっかったと思っている。

それにしても40インチの画面は大きくて迫力がある。




2009/10/27

松浜町周辺の作品





























水と土の芸術祭

新潟市北区松浜町付近の作品を見て回った。

この辺を歩くのは初めてだけど。

坂が多くて風情のある町並みが印象的だった。

こんな町並みが市内にあるなんて。


「おひるねハウス」

太夫浜のだだっ広い砂浜にポツンとあった。

中に入ると四角く切り取られた海を見ることができた。

びぼ助は中段にはまっている。


「音の記憶」

画像の影絵は古い民家の二階にあった。

生物をイメージした影絵が竹の奏でる音にあわせて動く。

見ているだけで楽しい作品だ。

2009/10/15

Trieb−氾濫
















水と土の芸術祭

昨年廃止された亀田浄水場を使った作品「Trieb−氾濫」。

水しぶきとコンクリート壁のコントラストが鮮やかで圧巻でした。

びぼ助は事務局でひまわりの種をもらっていた。

2009/10/13

種は船





























水と土の芸術祭「種は船」

あの有名な日比野克彦氏の作品。

みなとぴあの池に停泊中。

びぼ助は彼とバスに絵を描いたことがあるそうだ。

流木のオブジェ






























鳥屋野公園からビッグスワンへ伸びる歩道を歩く。

途中、水と土の芸術祭の作品があった。

流木でできたオブジェ。

2009/10/07

石油の里









































水と土の芸術祭 新津石油の里から秋葉山公園のあたりを見て回った。

石油の里の”石油文化遺産施設”がいい味出していた。

古びて朽ちたレンガ作りの構造物。

廃墟マニアにはたまらない建物じゃないだろうか?

平成8年まで稼働していたそうだ。

2009/09/27

水と土の芸術祭 佐潟〜内野








































水と土の芸術祭 佐潟から内野駅周辺を見て回った。

内野駅のあたりを歩くのは初めて。

見る風景が新鮮に感じられた。

びぼ助は夢中で撮影していた。

新潟大学の学生と市民が作る”西区DEアート”も見ることができる。